4K/5K 映像編集(RED EPIC)

4k/5k
5K撮影・4K制作

スタンダードになるデジタルシネマカメラ

ハイビジョンの4倍の面積を誇るスーパー35ミリ撮像板を持つRED EPICは世界が認める高品質4Kシネマカメラです。
アートテレビは、いち早くRED EPICを導入し、その高精細映像を最大限に活かすことができるCMやVP、特殊映像など、お客様の期待以上の満足をご提供しています。

CM制作をフル4Kのクリアな映像で

CM制作をフル4Kのクリアな映像で

4K撮影における圧倒的な映像の力は、特にCMをはじめとしたハイエンドコンテンツ制作に威力を発揮します。階調表現、明るいところから暗いところへの映像表現も高い性能を発揮し、これまで映らなかったところが映り、表現できなかったところが表現できるようになります。
お客様のご要望に合わせて様々なご提案をすることができ、より作品性の高い映像を作ることができます。

CG合成で4Kの威力を発揮

合成を行うときに、映像の持つ情報量は多ければ多いほど綺麗に処理することができます。現場では、色情報や再現情報の多い5KのRAWデータ撮影を行います。そうすることで、その後のカラーグレーディングの段階で更に追い込むこともでき、合成の精度も高いものになります。
また、HDサイズで最大240フレームのスローモーション撮影と合わせることで、商品のシズル感であったり、お客様が求める色彩を、より印象的に視聴者に訴えかけることができます。

CG合成で4Kの威力を発揮
イベント・博物館上映に

イベント・博物館上映に

4kクオリティーでは、単に高精細であるというだけでなく、まさにそこにいるかのような臨場感をもたらします。
劇場映画ようなのクオリティーと本当に力のある映像を実感できます。

スチルとしての二次利用

デジタルシネマカメラは「動く写真」。
撮影された動画から、パンフレット用などに使用するスチル素材を抜き出すことも、REDの特徴的な性能のひとつ。画像クオリティは通常のスチルカメラと比べても遜色ありません。
映像から、画像を抜き出すことで、専用のスチルカメラマンを用意する必要がなくなり、コスト削減にもつながります。

スチルとしての二次利用

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